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7月一杯、ジュンク堂書店大阪本店の2階にてロシアフェア実施中
「ギャラリーきのこ」もロシアきのこグッズ(グジェリ焼き)ほか出品させて頂いてます!
ようやく管理人もフェアの様子を見る事ができました、フロアの方にご了解を得け、
フェアの模様をアップさせて頂きます!
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ムックきのこ」バックナンバーもずらり!可愛いきのこ表紙が好評です!
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なんと、「ムックきのこ」のバックナンバーもいつもの生物学専門誌フロア(意外?)から移動して展示して頂けてます!(写真上)そしてロシア民話絵本やチェブラーシカの絵本に交じって千恵先生の本も!(写真下)
『ソヴェート映画史-七つの時代-』
ネーヤ・ゾールカヤ著 扇千恵訳、ロシア映画社、2001年3月
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フェアの全景、ギャラリーでもあつかっているロシア産はちみつとグジェリ焼きのきのこグッズ。 f0169942_18491789.jpgf0169942_19111642.jpg
かわいらしいマトリョーシカグッズやその他ロシア気分が高まるポスターやサモワールまで(これは多分非売品)あって可愛らしいコーナーに仕上がっていて管理人も感激。さりげなく、「ギャラリーきのこ」のおしらせも設置させて頂いてます!「ムックきのこ」のバックナンバーも見やすく展示して下さってて大感激。(フェア後も通常の生物学コーナーで引き続き取扱予定)皆さんも残り少ない期間となりますが、是非 会場にお立ち寄り下さい!
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by gallery_kinoko | 2009-07-26 19:28 | ロシア

”この間お話ししていた札幌の居酒屋さんです。「きのこの晴れぶたい」”
http://kinokobuta.com/
今月のボリスさんの会では通訳も担当下さいました、いつも、映画の会やその他でお世話になっている神戸大学の楯岡先生、ロシア情報だけでなく、いつも楽しいきのこ情報までも!ギャラリーへのお土産に今回も「きのこ情報」をゲットしてきて下さいました!管理人大感謝!本当にいつも感謝なのです!(しかし、まだまだもっと頂くぞと野望に燃えている管理人だったりする)
今回はなんと北海道での「きのこ情報」&「きのこトートバッグ」ボリスさんの会の時、お約束下さってた居酒屋さんの写真を送って頂けましたよー!と言う訳で皆さんにもご紹介!
ジャ・ジャーン!「きのこの晴れぶたい」(札幌)f0169942_1933293.jpgf0169942_1934481.jpg
なんと北海道産のきのこ料理も豊富な居酒屋さんのようです、”店名 きのこの晴れぶたい にも由来している、「きのこ」と「ぶた」。名前のとおり、当店は「きのこ」と「ぶた」を中心にした料理をお出ししています。”という居酒屋さん、北海道産にこだわりあり、という事。ウインドーにはキノコグッズも沢山!うーん、これは是非行ってみたいぞ!
きのこトートバック
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こちらは、きのこトートバッグ。裏側もしっかりきのこ柄です!これも多分北海道で発見の模様、
可愛い!。 
本当にありがとうございます!
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by gallery_kinoko | 2009-07-23 19:57
★見て下さい!この立派な乾燥ポルチーニ!ロシア産です。
日曜ランチの蕎麦の実カーシャにも使ってるんですよー。
すごく、良い香りでした。パッケージもすごく可愛いです、左は箱の裏側。
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この日のギャラリーはロシア・東欧食材の領分会品が届いていて、仕分けの最中でした。
f0169942_191047100.jpgf0169942_19142784.jpgロシアの
ウオッカに
ポーランドのピクルス、グルジアのワイン、ロシア料理にかかせないビーツなど。 f0169942_19155980.jpgf0169942_19174661.jpgf0169942_19222963.jpg
 
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by gallery_kinoko | 2009-07-23 19:29
ロシア文学の読書会の模様。
ボリスさんの会の報告と前後しますが、
きのこ句会の後、ギャラリーではさらにロシア文学読書会が開かれていました。
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千恵先生の読書会のテキストノートを見せて頂きました、
読み進めるロシア語の箇所にびっしりの日本語訳!f0169942_1656346.jpgf0169942_16545179.jpg
f0169942_16583966.jpg19世紀のロシア文学のようです、とりあげる作家の資料でその作家のようですが、私にはなんだかイコンのキリストみたいにみえます!どんな内容なのでしょうか、リーザさんはこの作品はちょっとロシアを悪く取り上げすぎているとあまり好きではないそうですが・・・当時のロシアの体制への批判の作品なのかと質問してみましたがそうではなく、千恵先生によるととても読みやすく美しいロシア語の文体の作品だそうです。興味深いです!しかし当日はあまりお邪魔も出来ず、内容はあまりお伝え出来ませんでしたが、とりあえず写真のみご紹介してみました!
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2009年7月12日
モスクワのこどもが学ぶロシア文学の現在
ボリス・ラーリン氏 ロシア教育アカデミー教授) 

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下の写真左からボリスさんが執筆した教科書:古典6年生向け・古典7年生向け・現代文学10ー11年生向け
6年生内容:プーシキン・ゴーゴリ・ツルゲーネフほか
7年生内容:チェーホフ・アントレーエフ・ブーニンほか
10-11年生内容:20世紀ロシア史における戦争・20世紀文学における国民の特性ほか
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写真はボリスさんが文学を教える、想像を絶する、驚愕のオルガリヒ(新興財閥)子弟の通う「超ゴージャス学校」の模様の一部、学芸会(?)の模様(ロシアでかなり有名な俳優までゲストで生徒と共演!舞台装置も本気です)・舞踏会場もトーゼン(?)配備・ポルシェに乗って出勤するという名物校長、卒業式の祝辞も驚愕でした! f0169942_195524.jpgf0169942_1956472.jpgf0169942_19572352.jpg
お話の後は、またしても和やかなお食事会、ボリスさんのお隣はボリスさんの彼女、こちらも教育学の研究者の方。「ロシアでこういった、高度な教育を提供出来る場ができたのはとりあえず(?)喜ぶべき事、人道的教育はその後ついていくことでしょう」というお話が管理人には印象的でした。現在のロシアは一握りのオルガリヒと大部分の一般民という事なのだと思いますが、それにしてもその格差はやはり管理人には想像がつかないものがあります。恵まれた環境にいる子弟達が自国の環境にまったく無関心というのも正直相当にショックでした。f0169942_2001123.jpgf0169942_2011271.jpg

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2009年7月10日
☆金曜日の不思議のお茶会の感激さめやらぬまま、ギャラリーでは翌日の土・日も3連続のイベント続き。とりいそぎ、土曜日の報告をさせていただきます!
ムックきのこクラブ:合評会と句会
会報用に寄せられたクラブ登録員の投稿写真をみながら新企画、句会・合評会へ進みました。f0169942_226840.jpgf0169942_2274373.jpg










   俳句とは「日本人の挨拶である」と扇氏。
この時期の美しい投稿写真キノコたちの数々に感激!なんと山口の方からは「アカイカタケ」も!ここまではけっこう、従来の安心きのこ的イベント?きのこもんは身を乗り出して今年のうつくしいキノコ写真を堪能して御機嫌でした。
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その後、今回は俳句のなんたるかをまったく知らない不届き者の私を含むきのこもん2名と反対にきのことはまったく無縁と云われる俳人協会会員・堺の俳句結社・蘇鉄同人会長という超ベテランや俳句を嗜む方との超不思議な組み合わせで、そんな組み合わせの中、きのこ俳句とはなんぞや?と突入した「合評会」 まったく新しい試みは始まったばかり・・・摩訶不思議空間でした!ふとどきものの管理人には扇氏より「わからんもんは去って良いよ」とダメだし、キビシイです!管理人ピーンチ!!
お知らせ:きのこワークショップ「ふしぎきのこ」
そんなわけ(?)でしたが、今日は副編集長「きのこライター・堀博美氏」が登場!
今回は本名であり現代美術家・福本浩子として参加の大阪インターナショナルワークショップフェスティバル2009の宣伝をお願いしました。きのこイベントです!!
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インターナショナル
ワ-クショップフェスティバル
2009
[200 DOORS]

43.ふしぎきのこ~きのこカードを作る~
福本浩子(SPORE)
7月31日(金) 19:00~20:30
中央公会堂 2F 会議室
持ち物:筆記用具、あれば自分の好きなきのこに関する資料
きのこの不思議な生き方やさまざまな姿を知って、好きなきのこを決め、あるいは新しいきのこを想像し、それらのきのこを紹介するポストカード大のカードを作ります。学名などもつけましょう。カードの見せあいっこもします。
詳細はこちらまで
http://www.artcomplex.net/doors/
誰でも気軽に楽しめる、体験型講座200種類、参加費全て500円!
という日本最大のワークショップの見本市イベント。
バーチャル化が進む現在、そんな今だからこそ、「文化は人がつくる」をコンセプトに、「ライブコミュニケーション」に注目し提供するという興味深いイベントのようですよ!
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 ◇異文化との出会いはきのことの出会いと同じような作用を感じる◇
     ★不思議のお茶会・ギャラリーきのこ★
f0169942_18513485.jpg7月10日金曜日にギャラリーきのこで行われました、
不思議のお茶会の報告をさせていただきます。
「ギャラリーきのこ」にもほど近い、廃墟マニアの間では伝説的な旧摩耶観光ホテル・MAYAKANを5年にわたり撮影、映像の詩人と呼ばれるロシアの巨匠タルコフスキーへのオマージュに満ちた幻想的な作品を紹介頂きました。

「タルコフスキーへのオマージュ~MAYAKAN、ロビンソンの最後の砦」 
写真家 日高千賀子氏 スライドショー&トーク 
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幻想的な写真作品の一部
所々割れたガラス、あちら側とこちら側を繋いでいるかのような風景。 f0169942_23404230.jpgf0169942_23413929.jpgf0169942_23423279.jpg 
「カロン」の章:
ギリシャ神話の冥府の川・アケローンの渡し守「カロン」MAYAKANに現れたカロンは美しい女性の姿で見るものを誘います。タルコフスキーのキーワードの一つ「鏡」もとても印象的でした、引き込まれそうなイメージの数々、異世界につながっているのでしょうか。f0169942_23471070.jpg f0169942_023631.jpg f0169942_23541446.jpg
MANYOU3344の章:f0169942_051312.jpgf0169942_061563.jpgもう一つのキーワード「火」
3344は万葉集の歌番号をあらわすとのこと、(戦で引き離された男女の相聞歌?)タルコフスキーの 『僕の村は戦場だった』や『サクリファイス』の蝋燭の炎にもインスピレーションが感じさせられる作品群。
「ヤーチャイカ」(私はかもめ)の章:f0169942_0201520.jpgf0169942_0231884.jpg 
”女性初の宇宙飛行士ワレンチナ・テレシコワが軌道上から送信した言葉で、「私はかもめ」というチェーホフの台詞に直訳されロマンチックなイメージで有名になった。”この言葉にちなみ上空から見た「視線」でMAYAKANを撮られた作品群。
MAYAKANがタルコフスキーの「ストーカー」で政府が立ち入り禁止し呼んだ場所「ゾーン」(行く人の心の深奥の欲望を物質化する部屋)のイメージも喚起させたとのことや、境界性・異世界をつなぐもの、イメージの数々は管理人にとっての「きのこ」のイメージともつながるもので本当に感激してしまいました。お話の後は、恒例の大好評、リーザさんのロシア家庭料理を囲んで集まった皆さんと楽しいお話が続きました!f0169942_0424321.jpgf0169942_0525652.jpg
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後、週末ににせまった今月の金曜お茶会、お知らせもラストスパート!
写真家 日高千賀子氏 スライドショー&トーク
「タルコフスキーへのオマージュ~MAYAKAN、ロビンソンの最後の砦」
7月10日(金)18:00より


管理人の大好きな神戸の素敵な本屋さん、
鯉川筋のF.O.B((ファビュラス・オールド・ブック)さんと、
トアウェストのトンカ書店さんに無理を言って(先週木曜日から)下のチラシを置いていただける事になりました!(トンカさんの所ではレジのトンカさんがご希望の方に直接手渡ししてくださる予定!)
みなさま是非素敵な神戸の2つのお店にお立ち寄りの上、ギャラリーきのこのお知らせも入手してみて下さい!    
------●こんな感じのチラシです!↓見かけたら是非手にとって下さい!なんか良いことあるかも?----
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◆F.O.Bさん:F.O.B((ファビュラス・オールド・ブック)
f0169942_1631322.jpgなんと東京のユトレヒトさんからのリクエストで絵本を沢山出品される事になり、本のセレクト中のお忙しい中にお邪魔しちゃいました。
お店の今は「海モチーフの夏の絵本」が一杯、アメリカの子供向け学習絵本だったりするのですが、すごく可愛い、夏の子供たちの気分があふれてます!是非行ってみてください。管理人はまたしてもキノコグッズ(ピンバッジ)を見つけてゲットしちゃいました。
(ハリネズミくんの左上、よく見るとキノコなのです!)
Fabulous OLD BOOK ファビュラス・オールド・ブック 
’40~’70年代のアメリカの絵本屋さん、店内はデッドストック生地や雑貨も。 
〒650-0011 神戸市中央区下山手4-1-19 西阪ビル4F
営業時間 13:00~20:00  定休日 不定休(主に水曜日)
TEL&FAX 078-327-7883
◆トンカ書店さん:f0169942_1611491.jpgトンカ書店(「ムックきのこ」バックナンバー取扱店)
トンカ書店さんでは現在 佐藤悠介さんの作品展、
「おとぎの世界」
2009年7月1日(水)~7月15日(水)まで開催中!
管理人も一目見るなり、夢中になってしまいました!マザーグースやおやゆび姫の世界が佐藤さんの魔法の手によって目の前に現れています!一枚一枚の絵がまるで本当に息づいているかのよう、いつまでも見飽きることなく眺めてしまいます。佐藤さんのご本業はなんと獣医さんとのこと!なんだかそれだけでもメルヘンっぽいのです!是非是非ご覧になって下さい!
トンカ書店
店主トンカさんは管理人にとって、神戸の時空を統べる素敵で気さくなな妖精女王です!
〒650-0011 神戸市中央区下山手通3-3-12元町福穂ビル2D
電話&FAX:078-333-4720
営業時間:12:30-20:00 ほぼ年中無休
元町駅から徒歩5,6分
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☆今月のギャラリーきのこ・不思議のお茶会は7月10日(金)18:00☆
今年4月19日に豊中・服部で『見習うべき、きのこの文化活動』の企画もされた「とよなかアートNPO設立準備委員会」日高千賀子氏(写真家)の ロシア映画の巨匠・アンドレイ・タルコフスキーへのオマージュ、ご自身の幻想的な写真作品を中心にスライドショーとトークをお届けします!
7月の不思議のお茶会は、見逃せません!管理人一押し!
(MAYAKAN:ギャラリーきのこにもほど近い、かつて摩耶山中腹に存在したホテル、近代遺跡として廃墟ファンにも注目されている。) 

皆様是非お越し下さい。
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写真家 日高千賀子氏 スライドショー&トーク
「タルコフスキーへのオマージュ~MAYAKAN、ロビンソンの最後の砦」
 

□ 開催日:2009年7月10日(金) 18:00開演
□ 場所 :ギャラリーきのこ (阪急神戸線王子公園駅東へ8分)   
       tel/fax:078-802-2339
□ 料金:1,000円(ドリンク+ロシア料理付き)
□ 電話またはFAXで予約できます

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とよなかアートNPO設立準備委員会
日高千賀子
toyonaka art npo
:::::::::::::::::::::::::::::f0169942_227014.jpg
みなさま是非お越しを!
---------------------------------------f0169942_22344510.jpgギャラリーきのこ代表・扇千恵の本
『タルコフスキイの映画術』
アンドレイ・タルコフスキイ
扇千恵訳 水声社 2008年12月


-映画 それは人間を全世界と結ぶ不朽の芸術。

世紀を超え、国家を越え、いまなお観客の魂を魅了する映像作家、タルコフスキイ。
映画に対する情熱から、作劇、演出の実際にいたるまで、現在に遺されたソ連時代の肉声を集成し、《映像詩人》の原点に迫る、貴重な映画論集。   
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おしらせ1:
★ギャラリーきのこロシアフェアに協力・きのこグッズ出品します!

f0169942_21465025.jpgジュンク堂大阪本店さんが7月中ロシアフェアを開催されるにあたり、当きのこギャラリーもロシアきのこグッズ出品に協力します!みなさま是非ジュンク堂大阪本店・ ロシアフェアにお越し下さい!

ジュンク堂書店大阪本店 
イベント情報
◇ロシアフェア 2F東カウンター横小テーブル ~7月末
〔営業時間〕 10時~21時 〔定 休 日〕 7月・8月無休
〒530-0003 大阪市北区堂島1-6-20 堂島アバンザ1.2.3.F
TEL 06-4799-1090  FAX 06-4799-1091


おしらせ2
★堀博美さん記事、MEETS Regional 8月号に掲載中です!

先日7月1日発売のMEETsMeet8月号京阪神エルマガジン社
ばばーん、と堂々見開き2P!チチ松村さんときのこハイキングの楽しい記事!
「俗世を離れ、ひっそり身を隠して生きるきのこ。」「生き方がいい」とチチさま。「山ごもりの子を探して」記者さんも、「果たしてきのこがバラまく魅力とはなんぞや・・」と我らが副編集長と一緒に探してきて下さった模様です。収穫物を肴に酒盛りついでに図鑑で”菌トレ”してはる副編集長とチチさま、めっちゃ良い感じです!「自然の中に幸せはいっぱい落ちてるからねぇ」チチさまのお言葉にも再びしびれました!
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 さらに、山頂フリーマーケット、管理人も大好きな摩耶山頂のおなじみリュックサックマーケットの記事にも副編集長が!酒場ではなかなか会わない人も山にはいた!と紹介されてて、なんとムックきのこも紹介されてます!集合写真もご注目、ななんと左端、ムックきのこを手に写っておられるのは・・・?f0169942_215556100.jpgf0169942_21575052.jpg
f0169942_2295014.jpgf0169942_2214483.jpg世話人さんとの集合写真、この写真のどこかにも「ムックきのこ」が!?
画面が小さくてよくわかんなーい、とおっしゃる皆様!是非現在発売中のMeets 8月号(京阪神エルマガジン社)420円をお買い求めあれ! 

おしらせラッシュなギャラリーきのこでした!
★「ムックきのこ」バックナンバーもギャラリーで是非どうぞ!
近々、ギャラリー以外でも「ムックきのこ」が購入出来る素敵なお店を再度紹介予定です!

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