カテゴリ:不思議なお茶会ほか報告( 30 )

 ◇異文化との出会いはきのことの出会いと同じような作用を感じる◇
     ★不思議のお茶会・ギャラリーきのこ★
f0169942_18513485.jpg7月10日金曜日にギャラリーきのこで行われました、
不思議のお茶会の報告をさせていただきます。
「ギャラリーきのこ」にもほど近い、廃墟マニアの間では伝説的な旧摩耶観光ホテル・MAYAKANを5年にわたり撮影、映像の詩人と呼ばれるロシアの巨匠タルコフスキーへのオマージュに満ちた幻想的な作品を紹介頂きました。

「タルコフスキーへのオマージュ~MAYAKAN、ロビンソンの最後の砦」 
写真家 日高千賀子氏 スライドショー&トーク 
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幻想的な写真作品の一部
所々割れたガラス、あちら側とこちら側を繋いでいるかのような風景。 f0169942_23404230.jpgf0169942_23413929.jpgf0169942_23423279.jpg 
「カロン」の章:
ギリシャ神話の冥府の川・アケローンの渡し守「カロン」MAYAKANに現れたカロンは美しい女性の姿で見るものを誘います。タルコフスキーのキーワードの一つ「鏡」もとても印象的でした、引き込まれそうなイメージの数々、異世界につながっているのでしょうか。f0169942_23471070.jpg f0169942_023631.jpg f0169942_23541446.jpg
MANYOU3344の章:f0169942_051312.jpgf0169942_061563.jpgもう一つのキーワード「火」
3344は万葉集の歌番号をあらわすとのこと、(戦で引き離された男女の相聞歌?)タルコフスキーの 『僕の村は戦場だった』や『サクリファイス』の蝋燭の炎にもインスピレーションが感じさせられる作品群。
「ヤーチャイカ」(私はかもめ)の章:f0169942_0201520.jpgf0169942_0231884.jpg 
”女性初の宇宙飛行士ワレンチナ・テレシコワが軌道上から送信した言葉で、「私はかもめ」というチェーホフの台詞に直訳されロマンチックなイメージで有名になった。”この言葉にちなみ上空から見た「視線」でMAYAKANを撮られた作品群。
MAYAKANがタルコフスキーの「ストーカー」で政府が立ち入り禁止し呼んだ場所「ゾーン」(行く人の心の深奥の欲望を物質化する部屋)のイメージも喚起させたとのことや、境界性・異世界をつなぐもの、イメージの数々は管理人にとっての「きのこ」のイメージともつながるもので本当に感激してしまいました。お話の後は、恒例の大好評、リーザさんのロシア家庭料理を囲んで集まった皆さんと楽しいお話が続きました!f0169942_0424321.jpgf0169942_0525652.jpg
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◇異文化との出会いはきのことの出会いと同じような作用を感じる◇
     ★不思議のお茶会・ギャラリーきのこ★
先日6月26日金曜日にギャラリーきのこで行われました、
不思議のお茶会の報告をさせていただきます。

「イスラエル紀行レポート」 上坂康昌氏
今回は金曜スタッフのお知り合いという上坂氏に、参加した皆さんからの質問を
交えながら、上坂氏が20年前に出向いたイスラエルの印象をお話し頂きました。f0169942_19533672.jpg f0169942_19524895.jpg
お話後もリーザさんのロシア家庭料理を頂きながら、和やかな時間をすごせました。
写真は当日のお料理の一部、ビーツとじゃがいものサラダパスタ、サワークリームを浮かべた野菜スープ、ロシア餃子「ペリメニ」f0169942_19543645.jpg f0169942_1956227.jpgf0169942_19564156.jpg
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◇異文化との出会いはきのことの出会いと同じような作用を感じる◇
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f0169942_18513485.jpg先日5月22日金曜日にギャラリーきのこで行われました、
不思議のお茶会の報告をさせていただきます。

ボリスさんは現在大阪USJに出演中のウクライナ出身のパントマイムパフォーマー。とっても楽しいパントマイムの数々を披露して下さいました!

ウクライナのアーティスト、ボリスさんのパントマイム
ボリセンコ・ボリス氏f0169942_1852594.jpgf0169942_197418.jpg
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“レッツ・ゲット・ロスト“ 監督:ブルース・ウェバー(1988)
ギャラリーきのこ 5月は10日でした。
日曜の夕方にはよく映画を見ています、天使みたいでした。 f0169942_17561421.jpgf0169942_17582551.jpg
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How could you know what love is? He sings.
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◇異文化との出会いはきのことの出会いと同じような作用を感じる◇
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f0169942_18513485.jpg先日4月24日金曜日にギャラリーきのこで行われました、
不思議のお茶会の報告をさせていただきます。

”ツルゲーネフ好きでロシア語を専攻したものの落第を繰り返し、その後2年間のモスクワ留学、就職後のモスクワ滞在独立してからのロシア音楽のCD販売、現在はロシアから離れた仕事に就きながらロシアへの熱い思いを持ち続ける講師の縦横無尽なお話を” との案内通り、
 「ソ連崩壊後の混迷する当時のロシア真っ直中」での熱い思い出をお話し頂きました。

遙かなるロシア
木村 真氏
ロシアに留学のいきさつや、奥様との出会いなど木村さんのスリリングな熱い青春時代!f0169942_16122982.jpgf0169942_1620854.jpg
ソ連崩壊後のまさにに混迷するロシア滞在中に出会ったロシア音楽、なかなか聞くことができないロシアの様々な音楽を日本に紹介する情熱、熱いお話が続きました。熱心に聴き入る皆さん。ロシアのアーティストのCDを聞かせて頂いたり、木村氏が惚れ込んで日本に連れてこられたアーティストとツアーとの熱い日々も。当時のロシアでの懐かしいお写真も多数拝見させて頂きました。 f0169942_16223819.jpgf0169942_16234541.jpgf0169942_16324237.jpg
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熱心に聴き入る皆さんと拝見したお写真の一部。ソ連時代のプロパガンダモニュメントと出向いた街での民族衣装を着た人々のイベントスナップ等。 f0169942_1626576.jpgf0169942_16282141.jpgf0169942_16295089.jpg
お話後の懇親会もみなさんと直接和やかにお話し下さいました。それにしても想像以上の当時の不安定で混迷したロシアの雰囲気が管理人にはオドロキでした。
以前会でリュドミーラさんとリーザさんからロシアではあまり方言は無いとの事を伺ったのでしたが・・・下町弁?のようなロシアの機関銃のような会話もやはりあるといった事などにもオドロキの連続。現地の人々との丁々発止のやりとりを乗り越えて来られた事等、本当に垣間見せて頂けました。しかし当時のご苦労ですらもご夫妻の絆を深められていたようでそれに関しては本当に羨ましい限りの管理人でした!
本当に今日も素晴らしい会となりました、皆様ありがとうございました。  
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先日3月13日金曜日にギャラリーきのこで行われました、
不思議のお茶会の報告をさせていただきます。

ロシアの芸術外交の流れ-モスクワ中央音楽院の指揮者になって
山本 郁夫氏

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’04から既に三回 (’04・’05レクイエム’06バッハロ短調と日本の能・日本舞踊などのコラボレーション)音楽イベントも行われた。行われたイベントの説明をしてくださる山本氏。 
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山本氏がロシア中央音楽院の指揮者となられた経緯、音楽教育への熱意とロシアやヤクーツクが期待する日本の文化親善と、いわば日露友好の最前線(?)についてお話を伺えました。その他ロシアの劇場での音楽イベントで着物の衣装でガイアの精神をバレエで演じ、この春からロシアにバレエ留学予定の生徒さんやヤクーツク(ヤクーツクは極寒で知られているサハ共和国の首都、地下資源が豊富な事も近年さらに注目をあびている)のカナダビレッジに音楽留学され帰国の3人の生徒さんも会に参加下さり、現地の興味深いお話等も聞かせて頂けました。
写真下:ロシアの雑誌で日本の文化親善大使と紹介される指揮者山本氏f0169942_14301268.jpgf0169942_14324177.jpg  
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◇異文化との出会いはきのことの出会いと同じような作用を感じる◇
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2009年2月20日(金)
「ロシア人留学生から見た日本文化」
リュドミーラ・ヴァルドヴァンさん
神戸大学国際文化学研究科大学院生

この4月から東京でのお仕事が始まり残念ながら神戸を離れる事になるリュドミーラさん、ご出身のシベリアの首都ノボシビルスク市のお話やロシアのお正月のおはなし、日本に来られたリュドミーラさんが感じた日露文化の違いなどを大変興味深く美しい日本語でお話下さいました。ご自身も当初感じられた様々なとまどう異文化にも閉じることなく、積極的に日本文化を愛して下さっているリュドミーラさんご自身にも私自身大変感銘を受けました。神戸がリュドミーラさんを失うのは大変残念ですが、この春から東京でさらにすばらしいご活動される姿が目に見えるようです。
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 おまけ:サーシャちゃんの不思議のお茶会の案内チラシ
今日も可愛い案内チラシを書いてくれていたサーシャちゃん、真ん中はロシア文字でサーシャ・ママ・パパと書いてくれてるそうです☆  
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◇異文化との出会いはきのことの出会いと同じような作用を感じる◇
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「リーザさんのロシアン・ピロシキへのご招待」
ギャラリー金曜日担当 扇エリザベータさん   
1月23日金曜日にギャラリーきのこで行われました、不思議のお茶会の報告をさせていただきます。ロシア料理の歴史他色んな解説を伺い、リーザさん手作りのロシア料理を頂きながら、楽しいおしゃべりが続きました!

ギャラリーのガラスの扉も白く曇っている程神戸も大夫寒い日が続きますが、
もちろんギャラリーの中はみんなの笑顔で暖か!会が始まる前にサーシャちゃんが
曇った扉にキノコの絵やウェルカムメッセージを描いてくれてました!今日は「不思議なお茶会」のタイトルと会費のメモ書きもサーシャちゃんが書いてくれてますよ。かわいい!
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ロシアのお料理についてお話しして下さるリーザさん。 
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今では定番になった料理が実は近年になってからのものだったり、ウオッカが飲まれる前にあったものの、今では製法が失われてしまった蜂蜜酒の話などロシアの食の歴史のお話や、それまでは一つのテーブルに全ての料理を一度に出すスタイルだったフランス料理がコースで出されるようになったのはなんとロシアが伝えたスタイルだったというお話など興味深いお話が続きます!
サモワールを解説してくれるリーザさん。 f0169942_2314275.jpg f0169942_23165492.jpgf0169942_23181985.jpg
ロシアは紅茶文化の国、(背景としてはコーヒーがなんと悪魔の飲み物(コーヒーはヨーロッパ文化・退廃文化ととらえれていたそう)として教会が認めなかったが紅茶は夜の礼拝時に飲むと眠くならないというので許可された、なんていうビックリの歴史も)このロシア紅茶文化を語る時に欠かせないのが、サモワール(自ら沸くヤカンと言う意味を持つ)でとっても大きなオバケサイズ(?)のポットにみえますがその名の通り、単なるポットではなく、いつでもお湯が沸かしておける、「常時湯沸かし器」サモワールで入れた紅茶は格別のようです。リーザさんが持ってきてくれたサモワールの写真はとっても優雅なタイプのもののよう。そしてなんと楯岡先生からの情報で、サモワールが借りれるかもとの嬉しい情報が!いつかギャラリーで本物のサモワールを囲んでロシアのお茶会が出来るかも?それは楽しみです!
お待ちかねのロシア料理色々!
★ピローク★
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 ピローク:サーモンと蕎麦の実のカーシャ入りピローク
サラダはカッテージチーズ入り。
f0169942_23593127.jpg切り分ける前のピローク。
挽肉?と思っていたらなんとサーモンと共に入っているのは蕎麦の実のおかゆ。ボリュームが出てすごくおいしい!
実はお馴染みピロシキはこの「ピロークの小さい版」家庭では揚げたタイプはまず作られずオーブンで焼いたタイプのこちらがやっぱり一般的だそうです。
★ペリメニ(ロシア餃子)とボルシチ★f0169942_08933.jpgf0169942_095555.jpg










ハーブもよく使われる、ペリメニに添えられるサワークリームソースにもハーブがたっぷり。
ボルシチにもサワークリームを浮かべます。
★ピロシキとサクランボのクランブルケーキ★
f0169942_016170.jpgピロシキは今回4種類も作って下さいました!
キノコ入り、お肉入り、ネギ入り、の甘くないおかずタイプの3種(ピロシキの皮ももちろん手作り、ライ麦入りはロシアでも北の地方でよく作られるそうで、ピロシキにも郷土色があるようです。親族の方が北の地方なのでリーザさんもライ麦入りをよく作るそうです。 )とリンゴ入りのデザートタイプ1種類。(これが紅茶によく合うのです!)それからさらにサクランボのジャム入りのクランブルケーキこれもとっても美味しかった!写真下は今回リーザさんが初挑戦の揚げピロシキ(ネギ入り)本当に家庭では揚げピロシキを作る事がなくあまり自信がないと仰ってましたがとっても美味しかった!
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日本人にはお馴染みの揚げたピロシキですが本国の人にはちょっと違和感があるものだったんですねー。揚げピロシキは無い事はないそうですが、野外でおばちゃんが(屋台すらなく)道端で大きな鍋にいっぱい入れて売ってたりするちょっと下世話な「外おやつ」(野外のたこ焼きみたい?)のような感じみたいです。
今日も本当に楽しい不思議なお茶会でした!
★おまけ:サーシャちゃんの書き初めとリーザさんのキノコチェニック★ f0169942_041818.jpgf0169942_0492342.jpg 
なんとサーシャちゃんは
今年の市内の小学生の書き初め優秀作品として
神戸そごうに作品が展示されていたのでした! 
そして、今日のリーザさんのお洋服はなんと
キノコ柄の可愛いチェニック!
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★秋も深まった六甲山、修法ケ原。
今年も「こうべ森の文化祭2008」が開かれました。

「キノコ観察会・ボルシチ販売」と今回はかっこいい看板まであるテント。
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その1 ボルシチ販売 今年はリーザさんのお友達マクシムさんが強力な助っ人! f0169942_912311.jpgf0169942_8552521.jpg
手際よく大鍋でボルシチを仕込んでくれます!きざんだ大量のタマネギ、ニンジン、スペアリブを炒めて、、、f0169942_902681.jpgf0169942_9151224.jpg
肝心要のビーツを投入! これが入らないとボルシチとは言えません!二つの大鍋をぐつぐつ煮込んで、、、大鍋の様子をみるリーザさん。f0169942_9183997.jpgf0169942_9202842.jpg
パプリカ・キャベツ・ローレルも更に入れ、最後にパセリも香り付け。おいしそう !
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サワークリームは最後にそれぞれのお椀にトッピング予定でスタンバイ。
パンも用意して準備完了。 11時半からの販売開始時間までしばしの待機。f0169942_943544.jpgf0169942_9405378.jpg
その2 キノコ観察会
11時からの予定のキノコ観察会30分前のテント前受付には参加希望者がぞくぞく集合。
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観察会前の注意事項ほか説明後、いよいよ公園内のキノコ観察スタート!皆さん興味津々。 
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いきなり「シイタケ」を発見! こんな処にキノコがーとみなさん感心。小川さん、植田さんの丁寧な説明で観察会は進みます。 f0169942_11175863.jpgf0169942_11185247.jpg
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観察を終えて採集したキノコをブルーシートに並べて同定。約1時間の短い観察会でしたが今回も様々なキノコに出会えたようです。
皆さんこれを機会にまたキノコ観察会に来て、キノコに興味を持って下さいねー。f0169942_11303630.jpgf0169942_11315930.jpg
 
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ロシアアニメについての概要解説、革命前のロシアアニメの誕生や1930年代映画好きのスターリンによる映画界との関連、1933年にロシアでは三匹の子豚等のディズニーのアニメが人気を呼び、以後大変影響を受けていた等の興味深い解説のあと、今回は巨匠イワノフ・ワノ監督の遺作、プーシキン原作の『サルタン王物語』(白鳥の姫が王子を助けるお話)プーシキンの原作を忠実に活かした構成、”伝統的な細密画やロシアの民族版画を大胆に導入した簡潔でナイーブな画調を生み出し、深い詩情をたたえた優雅なファンタジー世界”を堪能。また、そのほか 現在ロシアの子供に一番人気のあるという新作のアニメなどを見る事もでき、普段なかなか日本で上映される事がなく見る事のできないロシアアニメを体験出来ました。f0169942_23101179.jpgf0169942_2313429.jpgf0169942_23295893.jpg   
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