高遠きのこ文学スポット・きのこ書籍棚に「ムックきのこ」が!

高遠ブックフェスティバル
f0169942_104930100.jpg 先、8月29・30(土・日)高遠ブックフェスティバルはイギリスのヘイ・オン・ワイという本の町を日本でもと夢見た方々が地元の方と立ち上げられたという、2日間高遠町全体を「本の町」に見立て「ブックツーリズム」を体験できるといった試み。「ギャラリーきのこ」にもきのこ関係イベントがあることから、その案内紙を送付いただけ、いったいどんなものなのになるのか?とわくわくとても興味深かったのですが、本当にこの高遠ブックフェスティバルは「本」というキーワードで高遠の素敵な町がいっそう魅力的に日常と非日常が出会うなんだか、とっても幸せ感いっぱいの人の気配のする素敵なしかけでした!管理人もほぼ毎日見ている、デイリーポータルZでは、ブックフェスの模様がレポートされていました。うーん、ブックフェスものすごく良い!
町の雰囲気と様々な本フェア、(ヤギさんの郵便!)、うーむ、来年は関西からでも是非行きたい!
そして、そして飯沢耕太郎さんのきのこ文学スポット!

レポート内できのこマフィンの傍ら、乙幡さんが見ておられるのはなんと
「ムックきのこ」ではありませんか!
「木のすず」さん内に出現した「きのこ文学スポット」
f0169942_10405891.jpg 大感激していると、なんと実行委員でこのきのこ文学スポットを担当されたとよ田さまから、きのこ文学スポット内でのムックきのこの本棚の様子のお写真を頂けました!ものすごく可愛くディスプレイされていて(隣のきのこのポップアップブックはフラワーフェアリーのものかなあ?これもすごくかわいい!)大感激!本当にありがとうございます!高遠に来られた皆様にも「ムックきのこ」を沢山手にとっていただけたでしょうか?
「ムックきのこ」がこんなにかわいくずらりとディスプレイ!
f0169942_10411055.jpgすごく行きたかった、きのこ文学スポットの模様と、飯沢さんのきのこ文学トークはやっぱりものすごーく素晴らしいかったようです!管理人は、勝手にこのブックフェスティバルの精神は「日常と非日常の双方向の動きと幸せな出会い」として「きのこ的思考の理想の体現」と大感激してしまいました。

その素敵なとよ田さまのレポートはこちら!
◆「部ログ」
イベント報告】きのこ文学スポット 
とよ田さま本当にありがとうございます!本当に是非高遠に行いつか行ける気がしてきました!好きな町が増えるっていうのもすごく幸せなことですよね。
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